まさに新世代のコーティング
Siコーティングはポリマーとは違います。 Siコーティングはボディーに1ミクロン前後のガラス樹脂の浸透膜を造り、 外気の汚染物質から車の塗装を保護します。 言うなればボディーの上にガラスの塗装を覆ったという事です。 肉眼でも確認出来る程のガラス樹脂により、 ボディーを完全ガードする事によりポリマーでは成し得なかった効果を 長期間に渡って発揮します。  ※Si(ケイ素)

防汚効果‥‥分子構造の細かい樹脂を覆う事により、塗装面の凹凸を無くし汚れが付着し難くなります。
耐熱効果‥‥ガラス樹脂は高温にも耐えますので、熱による塗装の劣化を防ぎます。
退色効果‥‥増膜した樹脂の浸透作用で紫外線を乱反射させ、塗装の退色を防ぎます。
耐擦性‥‥‥強固な樹脂浸透膜により、ある程度の擦り傷等からボディーを保護します。
耐薬物性‥‥酸性雨・鳥の糞・虫の死骸などの被害も最小限にくい止めます。

磨き その1(細かい傷を取ります)

磨き その2(完璧な鏡面加工)

コーティング その1

コーティング その2

ホイルもコーティング可能(別料金)
完璧な仕上がり!
お客様へ
     近年、ポリマー加工も進歩し、長期間保証された商品が目を引く事が多くなりました。
しかし、本当に長期間保証できる商品があるのでしょうか?
また、保証期間とは何を意味するものでしょうか?
ポリマー加工とは長期間ワックス掛けを排除し、ワックスの効果を期待するものです。

現在ある、長期間保証付のポリマーやコーティングは、3ヶ月〜1年ごとにメンテナンスを要求しております。
したがって、どんなポリマーやコーティングでも、3〜6ヶ月ごとにメンテナンスすれば、永久保証 という事ですから、専用クリーナーによって行うメンテナンスは、ワックスを塗り込む事と何等変わり ないのでは?
まさに保証期間を信じて、ワックス掛けを行っているのと同じ事になります。

Siコーティング はガラスクリーナーで拭いて頂くだけで結構です。
なぜなら、Siコートはウィンドガラスと同じなのですから。


ご注意
    厳しい使用条件によっては、鉄粉・ミストの付着・細かなキズ・染み等を
    100%防ぐことが出来ない場合もございます。
    厳しい条件下において使用されたお車については、再加工をお勧めします。






















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